『フロム・ダスク・ティル・ドーン』のティッティー・ツイスター

フロムダスクティルドーン ティッティーツイスター

『フロム・ダスク・ティル・ドーン』(1996)で、最もインパクトのある「マクガフィン」は、吸血鬼の巣窟である酒場「ティッティー・ツイスター」ではないでしょうか?

到着後すぐにチーチ・マリンさんの下品極まりないマシンガントークで洗礼を受け、サルマ・ハエックさんの美しい「地獄のサンタニコ」によるショータイムから始まる、吸血鬼たちとの狂乱バトルは最大のクライマックスシーンです!

酒場の建物の裏側が、マヤ文明の遺跡っぽくなってるのも洒落が効いてました。

フロムダスクティルドーン ティッティーツイスター ネオンサイン

自宅でも「日暮れから夜明けまで」楽しめるよう、壁に掛けられるサイズで作られたティッティー・ツイスターのネオンサインです。「目で楽しむマクガフィン」として、ポップアップ・ストアなど、催事で展示しています。